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韓ドラ・コーヒーハウス 第1話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

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韓国ドラマ「コーヒーハウス」
日本でも人気のカン・ジファンと
T-araのハム・ウンジョン出演のラブコメディです。

第1話のあらすじと感想です。


若くして有名人気小説家のイ・ジンス(カン・ジファン)は、
出版社のスタッフとサイン会に向かう途中で
酷い渋滞に会い、車を降りて街へ逃亡?していきます。

「宮殿コーヒー」では、冴えない女子店員スンヨン(ハム・ウンジョン)が
漫画を読みながら店番をしていました。
このスンヨン現在、就職浪人中でフリーターです。

雨が降り出し、雨宿りのため「宮殿コーヒー」を訪れた
ジンスにスンヨンは一目ぼれ。
しかし、そこへスンヨンの元カレが怒鳴り込んできます。
罵りあううちにスンヨンはトイレに閉じこもってしまいます。
客のジンスは、その間ほったらかし状態。

スンヨンの元カレが出て行き、スンヨンはトイレから出ようとしますが
ドアが壊れて出られません。
結局、客であるジンスに助けられ、何とか出られましたが
スンヨンは、大恥をかいてしまいました。


その晩、スンヨンに大学時代の先輩から電話があります。
「イ・ジンス先生の秘書をやってみないか?」
給料も申し分なく、スンヨンは大喜びでしたが

実際に働き出してみると、ジンスの「変人ぶり」と
自分の能力の低さに、徐々にイライラがつのり
とうとう、爆発してしまいます。

酔った勢いで、ジンスを問い詰めるスンヨン
「どうして、何の仕事も与えてくれないのか?」

ジンスは、秘書の件はスンヨンの大学時代の先輩ドサン
からの依頼であることを明かしました。
依頼は、ジンスがドサンに払うはずだったお金を
スンヨンを秘書として雇いその給料に充ててくれと。

納得がいかないスンヨンは
「でも、仕事をさせてもらえないのは何故?」
ジンスは、
「それは、君が素人だからさ」と答えました。

「『宮殿コーヒー』での君を見て、そう思ったんだ」
「精神が素人なんだ」

それを聞いて愕然とするスンヨン。

第1話は、ここまでです。

さすがカン・ジファン、第1話からその「変人ぶり」を
見事に演じていますね。
こういう、ちょっと切ないラブコメディは大好きです。


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