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韓ドラ・コーヒーハウス 第2話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

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韓国ドラマ「コーヒーハウス」第2話、あらすじ&感想です。

就職浪人中のさえないフリーター・スンヨンは
人気作家・ジンスの下で秘書として働くことに。

給料は貰えるけど、何一つ仕事を与えてもらえない
スンヨンは、次第に不信感が募り
ついにジンスに怒鳴り込みます。

「どうして、私に仕事をさせてもらえないの?」

「オレは、ただドサンに頼まれて君を雇ったことにしているだけ」
「ドサンの依頼で、ドサンに払う金を君の給料に充てている」
「君のような素人に仕事をさせる気はない」

そういわれて、愕然として家路に着くスンヨン。
翌日から出勤しなくなってしまいます。


場面は変わって、出版社の社長・ウニョン。
街を歩いていると、すれ違う人、すれ違う人が
ウニョンにバラの花を1輪ずつ渡してきます。

結局、オフィスに着くころにはバラの花束に。
サプライズプレゼントに喜ぶウニョンでしたが
その花の贈り主が目の前に現れると、表情が一変。

花の贈り主は、以前、ウニョンと婚約していながら
彼女の友人と浮気をして、別れる事になった
元婚約者・ジウォンでした。


場面は、「宮殿コーヒー」。
フリーターに戻ったスンヨンのところに
ジンスが現れます。ドサンに頼まれた分で
給料として支払う予定だったお金を
スンヨンに渡しにきたのでした。

スンヨンは、お金をつき返し
「プロになりたい」
「身もだえするほどの、優秀な秘書になってみせます」
「お願いですから、雇ってください」
とジンスに懇願します。


無事、秘書に復帰したスンヨンでしたが
ジンスの命令は、ふざけた内容ばかり。
口答えするスンヨンにジンスは
「作家のストレスを解消すのも秘書の仕事のひとつ」
と言って受け付けません。

そして、「野良猫を捕まえてくる」という命令を受けた
スンヨンは、手を抜いて買ってきた猫を
「野良猫」とウソをつきます。

一目見て、「野良猫」ではないことを見抜くジンス。
ウソをつくにしても、バレないウソならプロと認められるのに
と素人ぶりを痛感させられるスンヨン。


その夜の遅くに、ジンスのところにスンヨンがやてきます。
「野良猫を捕まえてきました」
全身キズだらけで、そう言うスンヨンに
「これも野良猫ではない」とジンス。

本当に山で猫を捕まえてきたスンヨンはおさまりません。
「これが野良猫じゃないなら、裸で踊ってもいいです!」
と言い放ちます。
それを聞いたジンスは、獣医を呼び
「野良猫」の判定をさせます。
判定は「野良猫ではない」

それを聞いて逃げ出すスンヨン。
しかし、獣医によるとこの猫は「山猫」
女性一人でよく捕まえたものだと感心します。
ジンスもそれを聞いて、驚きます。

翌日、出勤したスンヨンはジンスに
“裸踊り”はどうする?
といわれ、本当に裸踊りをしようとして・・・。

第2話はここまです。


第1話に比べて、ジンスの「変人ぶり」がより
明確になってきました。
完璧なはずのジンスですが、ドジなスンヨンのペースに
少しずつ巻き込まれはじめましたね。

おもしろいドラマです。


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