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韓ドラ・コーヒーハウス 第4話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

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韓国ドラマ「コーヒーハウス」第4話、あらすじと感想です。

前回、ジウォンをハメることに成功したジンスとウニョン。
ジウォンは、真剣に自分は宇宙人にでもさらわれたと
考え込んでいます。


ジンスのいたずらは、さらにスカレート。
スンヨンを呼び出し、ジウォンの車を工事車両の
現場への入り口に駐車させます。

そして、車のキーはジンスの指示で「氷屋さん」へ・・・。

ジウォンは、工事関係者から車をどかすよう
呼び出されます。しかし、自分の車でもキーがなければ
動かせません。

レッカーを呼ぼうとしたその時
そこへ、バイク便が到着します。
「ジウォンさん、お届け物です」

荷物を開けてみると、大きな氷に埋め込まれた
ジウォンの車のキーが出てきました。

やっとのことで、キーを取り出したジウォン。
ようやく、車を動かせました。


場面は変わって、ジンスのオフィス。
スンヨンは、ドアが開いていたので中の様子をみようと
中に入ります。

オフィスは、いつもと違いカーテンも開いていません。
不思議に思いながら、カーテンを開けるスンヨン。

そのときに、足元のドミノを倒してしまいます。
ドミノは、あっという間に全て倒れ
ジンスが、、ドミノを手に持ったまま叫んでいます。

ジンスの様子は、いつもと全然違って
無精ヒゲを生やし、ヒステリックになっています。
そのジンスに、ボロクソに言われスンヨンは
出勤しなくなってしまいます。


数日後、ウニョンからジンスの変化の
原因を教えてもらいました。
ジンスがドミノばかりをやっているときは
スランプで書けない時だそうです。

スンヨンは、ジンスのことを心配していると
深夜、ジンスから呼び出されました。

ジンスが言うには、周りの住民のちょっとした音が
気になって眠れない。
スンヨンにこのことを改善するよう、ジンスが依頼しました。

時刻は朝の4時。
ジンスを眠らせようと、必死に駆け回るスンヨン。
何とか、物音を出している人達に
音を小さくするようお願いし、ジンスを苦しめていた
騒音はなくなりました。

ジンスが眠ったのを見届けたスンヨンは
上機嫌で、帰ろうとしますがそのとき階段から
転げ落ちてしまいます。

それを見ていた、清掃係がジンスにスンヨンが
階段から落ち大ケガをしたと伝えます。

ジンスは、慌てて病院とスンヨンのい携帯に電話しまくります。
結局、ケガは大したことはなくジンスは
スンヨンを叱りながらも、安心します。

スンヨンを送った帰り、ウニョンにスンヨンのことを
きかれると、ジンスは今回初めて役に立った。
と初めて、スンヨンを秘書として認めました。

ようやく少しロマンスが恥じまりましたね。
それにしても、ジンスのかわりよう。
普段は、清潔感溢れる有名作家ですが
一旦スランプに陥ったときのあのボロボロさ。
やっぱり、役者はすごいです。




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