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韓ドラ・コーヒーハウス 第13話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第11話~第15話]

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韓国ドラマ「コーヒーハウス」第13話、あらすじと感想です。


韓国に戻ったジンスは、以前より
“ワイルド”になっていました。

一方、スンヨンは「放送作家」として
ラジオ局に勤めていました。
スンヨンも以前より、女性らしくなっていました。


自宅で夕食中のスンヨンに
取材の呼び出しが携帯にありました。
スンヨンが向かった取材先は
偶然にも、ジンスが滞在しているホテルでした。

数回の“ニアミス”の後、ジンスはスンヨンに気付きます。
スンヨンは、ホテルのバーで後輩を叱りつけていました。
その叱り方、発する言葉が
以前、ジンスがスンヨンに諭していた言葉ばかりで
ジンスは、吹きだしてしまいます。

それでも、ジンスに気付かないスンヨンに
ジンスがいたずらを仕掛けます。
「イ・ジンスの弁護士ですが・・・」
と、声色を変えてスンヨンに電話をかけます。

「イ・ジンスの言葉を勝手に使用したため、著作権侵害で訴える」
といわれたスンヨンはすっかり信じてしまい。
泣き出してしまいます。

困ったスンヨンは、相談に乗ってくれる弁護士を
ラジオで募集する始末。
そのラジオを聴いていたジンスは、
再びスンヨンに電話をかけます。
イ・ジンスとして。

「久しぶりだな、弁護士に君が著作権を侵害していると聞いたんだが」
慌てるスンヨンにジンスは続けます。
「オレは、弁護士に言ったんだ。彼女がそんなことをするはずがない、と」
「オレが彼女に直接確かめてみる、と」

それを聞いたスンヨンは、
「もちろんです。先生の教えを常に胸に刻んでいるので
自然に言葉が出ただけです」
と、ホッとします。

ここまで言われても、まだイタズラだと気付かないスンヨン。
ジンスは、スンヨンに食事をご馳走しウソだとバラしました。
騙されたと知って、怒りながらも自然と笑いがこぼれるスンヨンでした。

その夜、ジンスはウニョンに電話をかけ
翌日、会う約束をします。
お互いに話したいことがある、と。

ジンスがウニョンのオフィスを訪ねると
ウニョンの声が聞こえます。
机には、結婚式の招待状がありました。

招待状を開けるジンス。
それは、ウニョンとジウォンの結婚式の招待状でした・・・。
社長室から出てきたウニョンは
ウエディングドレス姿でした。

「忙しくて、ドレスを合わせにいくヒマがないの」
と恥ずかしがるウニョン。
これが、私が話したかったことよ。
とウニョン。
愕然とするジンス。

今度は、あなたの話を聞かせて。
と微笑むウニョン。
ジンスは、笑顔を引きつらせながら
ポケットの指輪を握り締めていました・・・。

第13話は、ここまでです。
2年前、ジンスに想いをぶつけてきたウニョンに対し
ジンスは、亡くなった妻のことが忘れられない。
と断りました。
ただ、本心ではウニョンのことが好きだということは
ウニョンには伝わっていました。

そして、2年間かけてようやくウニョンを受け入れる
決心がつき、ウニョンにプロポーズするために帰国したジンス。

ところが、帰国してみるとウニョンはジウォンと結婚することに・・・。
スレ違う2人、切ない展開になってきました。



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