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コーヒーハウス 第1話~第5話 ブログトップ

韓ドラ・コーヒーハウス 第5話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

韓国ドラマ「コーヒーハウス」第5話、あらすじと感想です。

前回の最後に、ジンスに騙されていたことに
気付いたジウォン。

一方、ジンスは相変わらず原稿を書かずに
オフィスでドミノを作っています。
そこへ、怒り狂ったジウォンが怒鳴り込んできます。

ジウォンは、ジンスをジムに連れて行き
ボクシングでボコボコにしてしまいます。
ジウォンに殴られ、大の字で気絶するジンス。

しかし、これは演技で実は意識がありました。
ジウォンはその演技に騙され、帰ろうとしますが
勘違いしたスンヨンが、慌ててジンスを介抱します。

パニクッたスンヨンは、ジンスに心臓マッサージや
人工呼吸まで施してしまいます。
たまらず、大声をあげたジンス。
それを聞いて、ジウォンはさらに怒り狂い
ジンスに襲いかかります。

スンヨンから連絡を受けたウニョンが
駆けつけようやく収まったジウォン。
ジンスはスンヨンに連れられて帰りました。

オフィスに着くと、原稿を書き始めるジンス。
初めて満足いく削り方で削られた鉛筆で
原稿を進めるジンス。
スンヨンは、鉛筆の削り方を初めて褒められました。

数日後、葬儀に参列するために済州島へ向かうジンスに
同行するスンヨンでしたが
手違いから、葬儀会場の外で深夜から明け方まで
待たされるハメに・・・。

ひとり待ち続けていたスンヨンに
ジンスは、素直に謝ります。
待たされたことに文句を言おうとしますが
素直に謝るジンスにあっけにとられてしまいます。

ウニョンの回想シーンになりました。
交通事故に遭って、救急車で運ばれる女性に付き添う
涙を流しているジンスとウニョン。
どうやら、ジンスの妻は事故で亡くなっていたようです。

第5話は、ここまでです。


第5話では、はずみとはいえ
スンヨンがジンスにキスをします。
そして、少しづつジンスがスンヨンを
信頼し始めてきています。

ウニョンのジンスに対する気持ちも
見え隠れしてきて、いよいよロマンスが
本格的に始まりましたね。


韓ドラ・コーヒーハウス 第4話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

韓国ドラマ「コーヒーハウス」第4話、あらすじと感想です。

前回、ジウォンをハメることに成功したジンスとウニョン。
ジウォンは、真剣に自分は宇宙人にでもさらわれたと
考え込んでいます。


ジンスのいたずらは、さらにスカレート。
スンヨンを呼び出し、ジウォンの車を工事車両の
現場への入り口に駐車させます。

そして、車のキーはジンスの指示で「氷屋さん」へ・・・。

ジウォンは、工事関係者から車をどかすよう
呼び出されます。しかし、自分の車でもキーがなければ
動かせません。

レッカーを呼ぼうとしたその時
そこへ、バイク便が到着します。
「ジウォンさん、お届け物です」

荷物を開けてみると、大きな氷に埋め込まれた
ジウォンの車のキーが出てきました。

やっとのことで、キーを取り出したジウォン。
ようやく、車を動かせました。


場面は変わって、ジンスのオフィス。
スンヨンは、ドアが開いていたので中の様子をみようと
中に入ります。

オフィスは、いつもと違いカーテンも開いていません。
不思議に思いながら、カーテンを開けるスンヨン。

そのときに、足元のドミノを倒してしまいます。
ドミノは、あっという間に全て倒れ
ジンスが、、ドミノを手に持ったまま叫んでいます。

ジンスの様子は、いつもと全然違って
無精ヒゲを生やし、ヒステリックになっています。
そのジンスに、ボロクソに言われスンヨンは
出勤しなくなってしまいます。


数日後、ウニョンからジンスの変化の
原因を教えてもらいました。
ジンスがドミノばかりをやっているときは
スランプで書けない時だそうです。

スンヨンは、ジンスのことを心配していると
深夜、ジンスから呼び出されました。

ジンスが言うには、周りの住民のちょっとした音が
気になって眠れない。
スンヨンにこのことを改善するよう、ジンスが依頼しました。

時刻は朝の4時。
ジンスを眠らせようと、必死に駆け回るスンヨン。
何とか、物音を出している人達に
音を小さくするようお願いし、ジンスを苦しめていた
騒音はなくなりました。

ジンスが眠ったのを見届けたスンヨンは
上機嫌で、帰ろうとしますがそのとき階段から
転げ落ちてしまいます。

それを見ていた、清掃係がジンスにスンヨンが
階段から落ち大ケガをしたと伝えます。

ジンスは、慌てて病院とスンヨンのい携帯に電話しまくります。
結局、ケガは大したことはなくジンスは
スンヨンを叱りながらも、安心します。

スンヨンを送った帰り、ウニョンにスンヨンのことを
きかれると、ジンスは今回初めて役に立った。
と初めて、スンヨンを秘書として認めました。

ようやく少しロマンスが恥じまりましたね。
それにしても、ジンスのかわりよう。
普段は、清潔感溢れる有名作家ですが
一旦スランプに陥ったときのあのボロボロさ。
やっぱり、役者はすごいです。


韓ドラ・コーヒーハウス 第3話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

韓国ドラマ「コーヒーハウス」第3話、あらすじと感想です。

私の言うことが間違っていたら、裸で踊ってもいい!
そう言ってしまったスンヨン。

意地悪な目で見守るジンスを見て
思い切って裸踊りを始めようとするスンヨン。
これには、さすがにジンスも慌てて止めました。

そこに、ウニョンが訪ねてきて、ジンスは慌てて隠れます。
ウニョンはスンヨンにコーヒーを淹れるように命令します。
ウニョンは、淹れられたコーヒーを一口飲むと
吐き出してしまいます。

そして、ウニョンはスンヨンにコーヒーの淹れ方を
指導するために、コーヒーに関する本を読んで
感想をくること、とスンヨンに命じます。

数日後、ジンスはスンヨンにスーツケースの中に入るよう
命じます。どうやらジンスは、作品のための実験をしているようです。
そうしている間に、スンヨンはスーツケースから出られなくなってしまいました。

間の悪いことに、ちょうどその時
スンヨンの家族が、スンヨンの様子をのぞきにきました。
慌てるジンスとスンヨン。
まさか、家族にスーツケースに閉じ込められている姿を
見せるわけにはいきません。

ジンスは、仕方なく奥の部屋にスーツケースに入ったままの
スンヨンを隠し、スンヨンの家族と挨拶をしようと
玄関のドアを開けた途端、スンヨンの家族は
勝手に家の中に入ってしまいます。

そして、スーツケースから抜けなくなっている
スンヨンが見つかってしまいます。

場面は変わって、ウニョンの元・婚約者ジウォン。
ジンスとウニョンにしつこく付きまとってきます。
ジウォンのあまりのしつこさに頭にきたジンスは
酔って寝てしまったジウォンを
タクシーに乗せ、山奥の地方に勝手に送ってしまいます。

数日後、泥だらけで帰ってきたジウォンを見て
ジンスをウニョンは大笑い。

第3話は、ここまでです。
スンヨンの家族最高にいい味をだしています。
特に祖母のマイペースぶりが面白いです。
ジンスの事務所を訪ねてくるシーンは
声を出して笑ってしまいました。

次回からは、コメディだけでなくラブロマンスも
始まるのでしょうか。

韓ドラ・コーヒーハウス 第2話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

韓国ドラマ「コーヒーハウス」第2話、あらすじ&感想です。

就職浪人中のさえないフリーター・スンヨンは
人気作家・ジンスの下で秘書として働くことに。

給料は貰えるけど、何一つ仕事を与えてもらえない
スンヨンは、次第に不信感が募り
ついにジンスに怒鳴り込みます。

「どうして、私に仕事をさせてもらえないの?」

「オレは、ただドサンに頼まれて君を雇ったことにしているだけ」
「ドサンの依頼で、ドサンに払う金を君の給料に充てている」
「君のような素人に仕事をさせる気はない」

そういわれて、愕然として家路に着くスンヨン。
翌日から出勤しなくなってしまいます。


場面は変わって、出版社の社長・ウニョン。
街を歩いていると、すれ違う人、すれ違う人が
ウニョンにバラの花を1輪ずつ渡してきます。

結局、オフィスに着くころにはバラの花束に。
サプライズプレゼントに喜ぶウニョンでしたが
その花の贈り主が目の前に現れると、表情が一変。

花の贈り主は、以前、ウニョンと婚約していながら
彼女の友人と浮気をして、別れる事になった
元婚約者・ジウォンでした。


場面は、「宮殿コーヒー」。
フリーターに戻ったスンヨンのところに
ジンスが現れます。ドサンに頼まれた分で
給料として支払う予定だったお金を
スンヨンに渡しにきたのでした。

スンヨンは、お金をつき返し
「プロになりたい」
「身もだえするほどの、優秀な秘書になってみせます」
「お願いですから、雇ってください」
とジンスに懇願します。


無事、秘書に復帰したスンヨンでしたが
ジンスの命令は、ふざけた内容ばかり。
口答えするスンヨンにジンスは
「作家のストレスを解消すのも秘書の仕事のひとつ」
と言って受け付けません。

そして、「野良猫を捕まえてくる」という命令を受けた
スンヨンは、手を抜いて買ってきた猫を
「野良猫」とウソをつきます。

一目見て、「野良猫」ではないことを見抜くジンス。
ウソをつくにしても、バレないウソならプロと認められるのに
と素人ぶりを痛感させられるスンヨン。


その夜の遅くに、ジンスのところにスンヨンがやてきます。
「野良猫を捕まえてきました」
全身キズだらけで、そう言うスンヨンに
「これも野良猫ではない」とジンス。

本当に山で猫を捕まえてきたスンヨンはおさまりません。
「これが野良猫じゃないなら、裸で踊ってもいいです!」
と言い放ちます。
それを聞いたジンスは、獣医を呼び
「野良猫」の判定をさせます。
判定は「野良猫ではない」

それを聞いて逃げ出すスンヨン。
しかし、獣医によるとこの猫は「山猫」
女性一人でよく捕まえたものだと感心します。
ジンスもそれを聞いて、驚きます。

翌日、出勤したスンヨンはジンスに
“裸踊り”はどうする?
といわれ、本当に裸踊りをしようとして・・・。

第2話はここまです。


第1話に比べて、ジンスの「変人ぶり」がより
明確になってきました。
完璧なはずのジンスですが、ドジなスンヨンのペースに
少しずつ巻き込まれはじめましたね。

おもしろいドラマです。

韓ドラ・コーヒーハウス 第1話 あらすじ&感想 [コーヒーハウス 第1話~第5話]

韓国ドラマ「コーヒーハウス」
日本でも人気のカン・ジファンと
T-araのハム・ウンジョン出演のラブコメディです。

第1話のあらすじと感想です。


若くして有名人気小説家のイ・ジンス(カン・ジファン)は、
出版社のスタッフとサイン会に向かう途中で
酷い渋滞に会い、車を降りて街へ逃亡?していきます。

「宮殿コーヒー」では、冴えない女子店員スンヨン(ハム・ウンジョン)が
漫画を読みながら店番をしていました。
このスンヨン現在、就職浪人中でフリーターです。

雨が降り出し、雨宿りのため「宮殿コーヒー」を訪れた
ジンスにスンヨンは一目ぼれ。
しかし、そこへスンヨンの元カレが怒鳴り込んできます。
罵りあううちにスンヨンはトイレに閉じこもってしまいます。
客のジンスは、その間ほったらかし状態。

スンヨンの元カレが出て行き、スンヨンはトイレから出ようとしますが
ドアが壊れて出られません。
結局、客であるジンスに助けられ、何とか出られましたが
スンヨンは、大恥をかいてしまいました。


その晩、スンヨンに大学時代の先輩から電話があります。
「イ・ジンス先生の秘書をやってみないか?」
給料も申し分なく、スンヨンは大喜びでしたが

実際に働き出してみると、ジンスの「変人ぶり」と
自分の能力の低さに、徐々にイライラがつのり
とうとう、爆発してしまいます。

酔った勢いで、ジンスを問い詰めるスンヨン
「どうして、何の仕事も与えてくれないのか?」

ジンスは、秘書の件はスンヨンの大学時代の先輩ドサン
からの依頼であることを明かしました。
依頼は、ジンスがドサンに払うはずだったお金を
スンヨンを秘書として雇いその給料に充ててくれと。

納得がいかないスンヨンは
「でも、仕事をさせてもらえないのは何故?」
ジンスは、
「それは、君が素人だからさ」と答えました。

「『宮殿コーヒー』での君を見て、そう思ったんだ」
「精神が素人なんだ」

それを聞いて愕然とするスンヨン。

第1話は、ここまでです。

さすがカン・ジファン、第1話からその「変人ぶり」を
見事に演じていますね。
こういう、ちょっと切ないラブコメディは大好きです。
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